腰部挫傷

【解決事例】自転車とタクシーの夜間交差点における衝突事故。物損示談後、足関節捻挫等の怪我の損害についても約5ヶ月後に示談で解決した事例

被害者 20代男性(個人事業主) 事故態様 夜間、自転車で信号のない交差点を直進中、交差点を右折しようとしたタクシーに衝突し、転倒。足関節捻挫等の傷害を負った。 傷病名 左足関節捻挫、腰部挫傷。 事故後の経過 被害者はまず、自転車の損害(損害)をタクシー会社に請求したが、反応鈍く、難航。3度目の相談で弁護士依頼となった。   物損交渉においては、被害者にも前照灯 続きを読む >>

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