渋谷シエル法律事務所選ばれる理由

お知らせ

2022年04月27日
【バイク事故判例⑯】第2車線から進路変更してきた加害車両との衝突事故。 事故後、後遺障害12級を前提とする示談が成立したが、示談成立の6年後に、自賠責保険への異議申立ての結果、高次脳機能障害により後遺障害等級7級と認定され、追加支払を受けた20代男性会社員のケース
2022年03月23日
【バイク事故判例⑮】バイクで直進中、交差点で出会い頭衝突をし、顔面に醜状障害(後遺障害12級)が残った44歳男性のケース
2022年03月21日
【バイク事故判例⑭】バイクが加害車両の後方から同方向に進行中、衝突し、大腿部の瘢痕(後遺障害14級)が残った37歳女性のケース
2022年03月19日
【バイク事故判例⑬】運転する原付バイクが停止車のタクシーのドアに衝突し、握力低下等(後遺障害14級)が残った33歳男性調理師のケース
2022年03月17日
【バイク事故判例⑫】バイクが狭い道路を走行中、対向四輪車と衝突し、生殖器の障害等(後遺障害10級)が残った30代女性のケース
2022年03月15日
【バイク事故判例⑪】高速道路で車線変更車がバイクに接触し、視力障害(後遺障害8級)が残った46歳男性のケース
2022年03月13日
【バイク事故判例⑩】赤信号を無視して交差点に進入した加害車両がバイクに衝突し、高次脳機能障害(後遺障害1級)が残った40代男性のケース
2022年03月10日
【バイク事故判例⑨】バイクで直進中、路外施設に進入しようとした右折車と衝突し、鎖骨骨折後にCRPS様の難治性疼痛(後遺障害12級)が残った50代男性のケース
2022年03月07日
【バイク事故判例⑧】バイク走行中、追越し車に衝突され、右膝の靱帯損傷による右膝痛等(後遺障害12級)が残った33歳女性のケース
2022年03月03日
【バイク事故判例⑦】バイクで直進中、右折車と衝突し、顔面醜状や味覚障害等(後遺障害11級)が残った29歳男調理師のケース

交通事故解決のポイント

渋谷シエル法律事務所解決事例一部紹介

解決事例1

高次脳機能障害

歩行中、自動車に衝突され、外傷性くも膜下出血を負い、事故後5年後に示談が成立した事例

解決事例2

異議申し立て・被害者請求

バイクと自動車との衝突事故。 被害者はバイクの転倒により右腕神経叢損傷の傷害を負い、5年後に症状固定し、 後遺障害の認定を受けたが、その後、弁護士依頼により、 後遺障害等級が変更され、 変更後の7級の後遺障害を前提に事故から6年後に示談が成立した事例

解決事例3

等級認定サポート・バイク事故

バイク走行中の衝突事故-後遺障害6級の事例

お客様からのメッセージをご紹介させていただきます。

体験談(40歳 会社員 男性)

実は小林先生に依頼する前、他の事務所2か所に相談した経緯があります。
2社とも「通院日数が少ない等から後遺障害を勝ち取るのは相当難しい」と言われ落ちこんでいた状況でした。

その様な状況下にあるにもかかわらず「誰よりも親身に相談にのっていただき、的確なアドバイスをいただき、大変勇気づけられました」。これが渋谷シエル法律事務所に決めた最大の理由です。
症状固定前の段階から、私の診察状況・内容等を踏まえたうえで、的確なアドバイス(医学的根拠になりうるもの・必要な検査項目など)をいただき、結果、何と後遺障害14級を勝ち取ることができました。
その後の保険会社との示談でも、過去の判例と被害者の現況・苦痛等を織り交ぜ、優位な立場で交渉を行うことにより、予想以上の結果を得る事ができました。 今はただ「小林先生にお願いして良かった」と心から思うと同時に感謝しております。今後もし何かあった際には是非ともご相談させていただきたく思っております。

体験談(36歳 会社員 男性)

「第三者の目で、示談交渉にアドバイスをもらいたい」
これが、私が渋谷シエル法律事務所の門をたたいた理由でした。
交通事故の示談交渉は、サラリーマンである私にとって時間的に多くの制約がありました。
損害保険会社との直接交渉は、各種資料収集、後遺障害の認定のための書類作成、など、経験の無い素人の私には手に余ることばかりでした。

また、一方的に損害保険会社から送られてくる情報を読み解くにはあまりに知識が足りなく、途方にくれていました。
そんな中、弁護士の小林先生には難しい法律用語を的確に判りやすく説明いただいた上、親身になって相談に乗っていただき次第に解決への糸口が見えてきました。
また先方との交渉の場においても、当事者である私が行うのとは違い第三者的な視点にたって冷静に対応いただき、結果、私に有利な条件を引き出していただけました。
最終的に納得のいく条件で示談できたことはひとえに先生のアドバイスのおかげだと感謝しております。

体験談(30代 女性)~事故で重症を負われた方の奥様から心温まるお言葉を頂きました。

事故後、色々あって、私も主人も精神的に参ってしまった時期もありました。
小林先生に出会い、サポートをして頂いて、前向きになりここまで来れました。この三年間、私達の為に一生懸命動いて下さっている事をいつも感じ、それがとてもありがたく思っておりました。
いつも主人と話しておりますが、小林先生にどれだけお礼を言っても足りないと…。
ほんとに感謝で一杯です。ありがとうございました。

弁護士 小林ゆか からのご挨拶

私はこれまでに多くの交通事故裁判を経験してきました。

中には、公刊物(判例タイムズや判例時報)に掲載されるような「専門家である弁護士が参考にするほどの事例」や「画期的判例と言われるような裁判事例」「高額な裁判事例」「自賠法の解釈が問題になる事件」「後遺障害の等級が争われる事案」「保険金支払いの有無が争われる事件」「重度の後遺症事件」など、様々な交通事故裁判を取り扱ってきました。

                 

こういった実績が評価され、専門家である他の弁護士から難解な交通事故事件を依頼されることもあります。多くの経験があるので、自賠責の後遺障害等級認定は熟知しています。些細なことでもまずはお気軽にお問い合わせ下さい。

【渋谷の弁護士による交通事故被害者相談】
  渋谷シエル法律事務所
 住所:東京都渋谷区桜丘町26-1セルリアンタワー15階
 お問い合わせ:03-5456-5216

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