渋谷シエル法律事務所選ばれる理由

お知らせ

2022年10月01日
【高齢者の交通事故判例③】91歳の女性が商店街の交差点内を歩行中、20代女性と出会い頭衝突して転倒し、右大腿骨頸部骨折などの傷害を負った事故で、事故により同居の次女による介護が必要になった事を理由とする将来介護費の請求が否定された事例
2022年09月28日
【バイク事故判例⑲】バイクで直進中、路外の車庫に進入しようとした右折車と衝突し、右腕を骨折し変形障害(後遺障害12級)が残ったケース
2022年09月26日
【高齢者の交通事故判例②】横断歩道がない道路を横断中の高齢者にタクシーが衝突した事故で、タクシーと被害者の過失割合が問題となり、被害者過失が5%とされたた事例
2022年09月24日
【解決事例】腰背部に既往を有する専業主婦が助手席に同乗中追突された事故で、通院中、主治医から治療終了を言い渡される等したが、後遺障害14級の認定を受けた後に示談により解決した事例
2022年09月08日
【解決事例】自家用車を運転中、赤信号待ち中に後方から追突され後遺障害14級の認定を受けた会社の代表取締役につき、逸失利益の算定が問題となった事例
2022年09月05日
【解決事例】自転車とタクシーの夜間交差点における衝突事故。物損示談後、足関節捻挫等の怪我の損害についても約5ヶ月後に示談で解決した事例
2022年09月02日
【高齢者の交通事故判例①】高齢者が横断禁止道路を横断中、右側から進行してきた普通貨物自動車と衝突した事故で、高齢者の過失割合が20%とされた事例
2022年09月01日
【解決事例】自家用車で走行中、赤信号による停止寸前に複数回追突され、長期の通院治療後に後遺障害14級の認定を受け、示談した主婦の事例
2022年08月28日
【解決事例】バイク走行中、赤信号待ちで停止していたところ、後続の普通乗用車に追突され、約3ヶ月の通院治療後、示談が成立した事例
2022年08月09日
【バイク事故判例⑱】信号機のない十字路交差点において,直進バイクと直進自動車とが出合頭衝突した事故において、バイク運転者(女性)の眼の症状については後遺障害を否定したが、眼の症状が軽快するまでに被った精神的苦痛を斟酌し、請求額以上の傷害慰謝料が認められたケース

交通事故解決のポイント

渋谷シエル法律事務所解決事例一部紹介

解決事例1

高次脳機能障害

歩行中、自動車に衝突され、外傷性くも膜下出血を負い、事故後5年後に示談が成立した事例

解決事例2

異議申し立て・被害者請求

バイクと自動車との衝突事故。 被害者はバイクの転倒により右腕神経叢損傷の傷害を負い、5年後に症状固定し、 後遺障害の認定を受けたが、その後、弁護士依頼により、 後遺障害等級が変更され、 変更後の7級の後遺障害を前提に事故から6年後に示談が成立した事例

解決事例3

等級認定サポート・バイク事故

バイク走行中の衝突事故-後遺障害6級の事例

お客様からのメッセージをご紹介させていただきます。

体験談(40歳 会社員 男性)

実は小林先生に依頼する前、他の事務所2か所に相談した経緯があります。
2社とも「通院日数が少ない等から後遺障害を勝ち取るのは相当難しい」と言われ落ちこんでいた状況でした。

その様な状況下にあるにもかかわらず「誰よりも親身に相談にのっていただき、的確なアドバイスをいただき、大変勇気づけられました」。これが渋谷シエル法律事務所に決めた最大の理由です。
症状固定前の段階から、私の診察状況・内容等を踏まえたうえで、的確なアドバイス(医学的根拠になりうるもの・必要な検査項目など)をいただき、結果、何と後遺障害14級を勝ち取ることができました。
その後の保険会社との示談でも、過去の判例と被害者の現況・苦痛等を織り交ぜ、優位な立場で交渉を行うことにより、予想以上の結果を得る事ができました。 今はただ「小林先生にお願いして良かった」と心から思うと同時に感謝しております。今後もし何かあった際には是非ともご相談させていただきたく思っております。

体験談(36歳 会社員 男性)

「第三者の目で、示談交渉にアドバイスをもらいたい」
これが、私が渋谷シエル法律事務所の門をたたいた理由でした。
交通事故の示談交渉は、サラリーマンである私にとって時間的に多くの制約がありました。
損害保険会社との直接交渉は、各種資料収集、後遺障害の認定のための書類作成、など、経験の無い素人の私には手に余ることばかりでした。

また、一方的に損害保険会社から送られてくる情報を読み解くにはあまりに知識が足りなく、途方にくれていました。
そんな中、弁護士の小林先生には難しい法律用語を的確に判りやすく説明いただいた上、親身になって相談に乗っていただき次第に解決への糸口が見えてきました。
また先方との交渉の場においても、当事者である私が行うのとは違い第三者的な視点にたって冷静に対応いただき、結果、私に有利な条件を引き出していただけました。
最終的に納得のいく条件で示談できたことはひとえに先生のアドバイスのおかげだと感謝しております。

体験談(30代 女性)~事故で重症を負われた方の奥様から心温まるお言葉を頂きました。

事故後、色々あって、私も主人も精神的に参ってしまった時期もありました。
小林先生に出会い、サポートをして頂いて、前向きになりここまで来れました。この三年間、私達の為に一生懸命動いて下さっている事をいつも感じ、それがとてもありがたく思っておりました。
いつも主人と話しておりますが、小林先生にどれだけお礼を言っても足りないと…。
ほんとに感謝で一杯です。ありがとうございました。

弁護士 小林ゆか からのご挨拶

私はこれまでに多くの交通事故裁判を経験してきました。

中には、公刊物(判例タイムズや判例時報)に掲載されるような「専門家である弁護士が参考にするほどの事例」や「画期的判例と言われるような裁判事例」「高額な裁判事例」「自賠法の解釈が問題になる事件」「後遺障害の等級が争われる事案」「保険金支払いの有無が争われる事件」「重度の後遺症事件」など、様々な交通事故裁判を取り扱ってきました。

                 

こういった実績が評価され、専門家である他の弁護士から難解な交通事故事件を依頼されることもあります。多くの経験があるので、自賠責の後遺障害等級認定は熟知しています。些細なことでもまずはお気軽にお問い合わせ下さい。

【渋谷の弁護士による交通事故被害者相談】
  渋谷シエル法律事務所
 住所:東京都渋谷区桜丘町26-1セルリアンタワー15階
 お問い合わせ:03-5456-5216

トップへ