渋谷の交通事故に強い弁護士
渋谷の交通事故に強い弁護士 渋谷の交通事故に強い弁護士

渋谷シエル法律事務所選ばれる理由

6月26日(水)渋谷の弁護士による交通事故夜間相談会(無料)を開催します。

相談会開催場所:渋谷区桜丘町26-1 セルリアンタワー15階

渋谷駅より徒歩約5分です。

弁護士への相談にはご予約の枠に限りがございます。渋谷・世田谷をはじめ交通事故にお遭いになり、
交通事故・後遺障害に強い弁護士に相談をご希望の方はお早めにお申し込みください。

お知らせ

2024年06月19日
【平日夜間開催】渋谷交通事故被害者相談会開催のお知らせ
2024年06月06日
【弁護士コラム】同期の仲間
2024年05月16日
【弁護士コラム】近時の民事交通事故訴訟について
2024年04月25日
【弁護士コラム】コロナ禍以来、料理が得意&好きになりました。
2024年04月18日
【高齢者の交通事故判例⑪】術後リハビリのため低速度で交差点を横断中の65歳男性が右折車に衝突され右大腿骨転子部骨折等の傷害を負い、右股関節の可動域制限等が残ったとして提訴したところ、被害者には事故発生の過失はないとされたが、既往症等を理由に後遺障害が否定された事例
2024年03月27日
【バイク事故判例㊱】同一車線内を進路変更した先行バイクと後方からバイクを追い越そうとした乗用車との衝突事故で、バイクと乗用車の過失割合を5対5と認定し、右肩を負傷したバイク運転者について自賠責保険で認定された右肩関節の機能障害(後遺障害)が裁判で否定された事例
2024年02月26日
【バイク事故判例㉟】信号機のある十字路交差点に双方青信号で進入した、直進バイク(自動二輪車)と右折四輪車の出会い頭衝突事故につき、過失割合をバイク5%、四輪車95%と認定し、事故により右大腿骨骨幹部骨折等の傷害を負ったバイク運転者が約1年10ヶ月後に走ってダッシュをして右脛骨を骨折したことによる拡大損害につき50%の過失相殺を認めた事例
2024年02月10日
【バイク事故判例㉞】原付きバイクで国道を直進中、後方から進路変更してきた乗用車に衝突され、鎖骨・肩甲骨等を骨折し併合9級の後遺障害が残ったケースで、バイクに過失はないとされ、症状固定後の治療費が認められた事例
2024年01月26日
【高齢者の交通事故判例⑩】優先道路を歩行横断中の81歳女性が乗用車に衝突され、骨盤を骨折し右股関節屈曲障害等の症状が残ったため後遺障害等級7級を主張し提訴したケースで、自賠責保険の後遺障害認定(12級)を前提に、付添費、自宅改修費等を含め、850万円余りの賠償金支払いが認容された事例
2024年01月15日
【バイク事故判例㉝】進路変更車との接触事故により右足関節脱臼骨折等の傷害を負った被害者が1990万円余りの賠償金支払を求めて提訴し、被害者過失が1割と認定された事例

交通事故解決のポイント

渋谷シエル法律事務所解決事例一部紹介

解決事例1

高次脳機能障害

歩行中、自動車に衝突され、外傷性くも膜下出血を負い、事故後5年後に示談が成立した事例

解決事例2

異議申し立て・被害者請求

バイクと自動車との衝突事故。 被害者はバイクの転倒により右腕神経叢損傷の傷害を負い、5年後に症状固定し、 後遺障害の認定を受けたが、その後、弁護士依頼により、 後遺障害等級が変更され、 変更後の7級の後遺障害を前提に事故から6年後に示談が成立した事例

解決事例3

等級認定サポート・バイク事故

バイク走行中の衝突事故-後遺障害6級の事例

お客様からのメッセージをご紹介させていただきます。

体験談(40歳 会社員 男性)

実は小林先生に依頼する前、他の事務所2か所に相談した経緯があります。
2社とも「通院日数が少ない等から後遺障害を勝ち取るのは相当難しい」と言われ落ちこんでいた状況でした。

その様な状況下にあるにもかかわらず「誰よりも親身に相談にのっていただき、的確なアドバイスをいただき、大変勇気づけられました」。これが渋谷シエル法律事務所に決めた最大の理由です。
症状固定前の段階から、私の診察状況・内容等を踏まえたうえで、的確なアドバイス(医学的根拠になりうるもの・必要な検査項目など)をいただき、結果、何と後遺障害14級を勝ち取ることができました。
その後の保険会社との示談でも、過去の判例と被害者の現況・苦痛等を織り交ぜ、優位な立場で交渉を行うことにより、予想以上の結果を得る事ができました。 今はただ「小林先生にお願いして良かった」と心から思うと同時に感謝しております。今後もし何かあった際には是非ともご相談させていただきたく思っております。

体験談(36歳 会社員 男性)

「第三者の目で、示談交渉にアドバイスをもらいたい」
これが、私が渋谷シエル法律事務所の門をたたいた理由でした。
交通事故の示談交渉は、サラリーマンである私にとって時間的に多くの制約がありました。
損害保険会社との直接交渉は、各種資料収集、後遺障害の認定のための書類作成、など、経験の無い素人の私には手に余ることばかりでした。

また、一方的に損害保険会社から送られてくる情報を読み解くにはあまりに知識が足りなく、途方にくれていました。
そんな中、弁護士の小林先生には難しい法律用語を的確に判りやすく説明いただいた上、親身になって相談に乗っていただき次第に解決への糸口が見えてきました。
また先方との交渉の場においても、当事者である私が行うのとは違い第三者的な視点にたって冷静に対応いただき、結果、私に有利な条件を引き出していただけました。
最終的に納得のいく条件で示談できたことはひとえに先生のアドバイスのおかげだと感謝しております。

渋谷の交通事故に強い弁護士

体験談(30代 女性)~事故で重症を負われた方の奥様から心温まるお言葉を頂きました。

事故後、色々あって、私も主人も精神的に参ってしまった時期もありました。
渋谷シエル法律事務所の小林先生に出会い、サポートをして頂いて、前向きになりここまで来れました。この三年間、私達の為に一生懸命動いて下さっている事をいつも感じ、それがとてもありがたく思っておりました。
いつも主人と話しておりますが、小林先生にどれだけお礼を言っても足りないと…。
ほんとに感謝で一杯です。ありがとうございました。

渋谷の交通事故に強い弁護士
             

渋谷シエル法律事務所 弁護士 小林ゆか からのご挨拶

私はこれまでに多くの交通事故裁判を経験してきました。

中には、公刊物(判例タイムズや判例時報)に掲載されるような「専門家である弁護士が参考にするほどの事例」や「画期的判例と言われるような裁判事例」「高額な裁判事例」「自賠法の解釈が問題になる事件」「後遺障害の等級が争われる事案」「保険金支払いの有無が争われる事件」「重度の後遺症事件」など、様々な交通事故裁判を取り扱ってきました。

                 

こういった実績が評価され、専門家である他の弁護士から難解な交通事故事件を依頼されることもあります。多くの経験があるので、自賠責の後遺障害等級認定は熟知しています。些細なことでもまずはお気軽にお問い合わせ下さい。

【渋谷の弁護士による交通事故被害者相談】
  渋谷シエル法律事務所
 住所:東京都渋谷区桜丘町26-1セルリアンタワー15階
 最寄駅:JR渋谷駅、京王渋谷駅、東急渋谷駅、東京メトロ渋谷駅
お問い合わせ:03-5456-5216

渋谷の交通事故に強い弁護士
トップへ