会社員

【解決事例】バイク走行中、赤信号待ちで停止していたところ、後続の普通乗用車に追突され、約3ヶ月の通院治療後、示談が成立した事例

被害者 20代男性(会社員) 事故態様 幹線道路をバイク走行中、赤信号となったので停止していたところ、後続の普通乗用車に追突され、前方路上に身体が飛ばされ、肩~胸~膝等を打撲した。 治療の経過 加害者が呼んだ救急車で病院に搬送され、検査後帰宅。その後、近医の整形外科医院で対症療法を受けた。 傷病名 胸椎挫傷、(両)膝関節挫傷、頸椎捻挫等。 交渉経過 事故後は痛みの為に仕事を休んだ 続きを読む >>

【解決事例】高速道路上での追突事故(玉突き事故)。車両の評価損等につき物損示談が成立後、鞭打ち症により約7ヶ月通院後に、人身損害についても示談が成立した事例

被害者 30代男性(会社員)   事故態様 高速道路を走行中、渋滞となり停止しかけたところ、後続車に追突された。車両3台が関係する玉突き事故で、被害者は先頭車両の運転者。新車だったが追突により後部が大破した。   傷病名 頸椎捻挫、腰椎捻挫   事故後の経過 物損示談が先行し、物損の交渉中に弁護士相談。物損については、被害者自身が交渉を 続きを読む >>

【解決事例】信号待ちで停止中の軽自動車が外車に追突され、約4ヶ月の通院治療後に示談が成立した事例

被害者 50代男性(会社員)   事故態様 前方信号が青信号に変わったのを見て不注意に発進した後方車による追突事故。後方車は頑丈な外車だったので、車体の弱い軽自動車が受けた衝撃は大きく、軽自動車は後部ドアが歪む程の損傷を受けた。   一方、外車の運転者は大した事故だとは思わなかったようで、事故現場では、被害者を労ることも謝ることもなかった。 &nb 続きを読む >>

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