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後遺障害別に当事務所の解決事例をご紹介致します。

  • 頭部
  • 顔(目・耳・鼻・口)
  • 首
  • 肩(鎖骨)
  • 手、肘、腕
  • 胸、背中、腰(骨盤)
  • 膝
  • 足(膝を除く)
  • 外傷性くも膜下出血、びまん性軸索損傷、高次脳機能障害など
  • 頬骨骨折、顎骨骨折、眼窩上壁骨折など
  • 頚椎捻挫(外傷性頚部症候群)、頚髄損傷など
  • 腕神経叢損傷、鎖骨骨折、肩甲骨骨折など
  • 上腕骨骨折、尺骨骨折、手関節TFCC損傷など
  • 腰椎捻挫、腰椎椎間板ヘルニア、骨盤骨折、股関節脱臼など
  • 後十字靱帯損傷、半月板損傷、屈曲障害など
  • 大腿骨骨折、腓骨骨折、踵骨骨折など
  • 死亡事故
  • 高次脳機能障害
  • 醜状障害
  • むちうち
  • 認定なし
  • 13・14級
  • 9~12級
  • 5~8級
  • 1~4級

「被害者請求、異議申立の取り扱い例」はこちら

No 解決事例
1  歩行中、自動車に衝突され、外傷性くも膜下出血、右側頭骨骨折等の傷害を負い、事故後5年後に示談が成立した事例
2  横断歩道を歩行中トラックに轢かれ下肢通等が残った被害者について、被害者請求によって後遺障害11級が認定された事例
3  交差点内で信号待ち中、側面衝突され、頸椎捻挫等の傷害を負った被害者が、後遺障害非該当とされたが、異議申立の結果、14級の認定を受け、示談が成立した事例
4  バイク事故で頚椎捻挫の障害を負った被害者が自主退職に追い込まれ、裁判で工学の賠償金が認められた事例

 

事務所の特徴

15年以上の弁護士経験と交通事故裁判約200件豊富な解決実績!

所長の小林は、これまで多くの交通事故裁判を経験してきました。


中には、公刊物(判例タイムズや判例時報)に掲載されるよう な「専門家である弁護士が参考にするほどの事例」や「画期的判例と言われるような裁判事例」「高額な裁判事例」「自賠法の解釈が問題になる事件」「後遺障害の等級が争われる事案」「保険金支払いの有無が争われる事件」「重度の後遺症事件」など、様々な交通事故裁判を取り扱ってきました。

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こういった実績が評価され、専門家である他の弁護士から難解な交通事故事件を依頼されることもあります。


多くの経験があるので、自賠責の後遺障害等級認定は熟知しています。
事故直後からご相談いただければ、適正な等級をとるためのアドバイスも可能です。
等級認定の異議申し立ても取り扱っています。

これまで私たちが数多くの経験を通して培ってきたノウハウがあるからこそできるのだと自負しています。

 

医療知識を持つ弁護士が対応

交通事故事件と同時に、医療裁判も経験し、最先端の医療技術を学んできました。


交通事故事件を取り扱うには、医療知識が欠かせません。
特に重度の後遺障害や難解な事案の場合には、専門的な医学知識が欠かせません。

私は医療訴訟も多く手がけてきたことから、法的見地のみならず、医学的見地からも交通事故問題の解決にあたっています。裁判所で医学鑑定を実施してきた経験もあります。
異議申し立てが却下された後に訴訟を提起した経験もあります。

こういった専門知識や、ノウハウ、経験があるからこそ、最高のリーガルサービスを提供できると自負しております。

「別のところに相談にいったが、不安である」「等級認定の見通しや進め方に納得できない」といったお客様も多くいらっしゃいます。


セカンド・オピニオンとして意見が聞きたいということでも結構です。


当事務所では、難しいご相談にも対応しておりますので、「もう無理だ」「こんなものかな」とあきらめる前に是非一度ご相談下さい。

 

当事務所で解決した事例の一部をご紹介します。

No 事件の内容
1 PTSD(外傷性ストレス障害)罹患の有無が最大の争点となり、2級3号の後遺障害が認められた事例
2 高次脳機能障害の後遺障害が残った被害者について、自賠責保険では5級2号の認定であったが、裁判で3級が認められた事例
3 自転車と貨物車両との衝突による死亡事故で、過失割合が問題となった事例
4 同一方向へ連ねて走行していた先行のバイクに、後行のバイクが追突した事故で、過失割合が問題となった事例
5 79歳女性の死亡事故で、加害者の過失、逸失利益及び過失相殺割合が問題となった事例
6 カウザルギー等の多彩な症状を訴え通院が長期化した事例
7
事故と外傷性頚髄損傷のとの因果関係の有無・程度が問題となった事例
8 加害者の過失の有無、被害者の症状(バレリュー症候群)との因果関係が問題となった事例
9 反射性交感神経萎縮症、PTSD、低髄液圧症候群等の症状を訴える被害者について、後遺障害等級が問題となった事例(自賠責保険の認定は併合8級)
10 事故後に変形性脊椎症による脊柱の運動障害の症状が発症した事例(和解で終了)
11 バイク走行中の衝突事故-後遺障害6級の事例
12 歩行中の衝突事故により、左靭帯損傷などの傷害を負った金融マンの示談例
13 歩行中の衝突事故-後遺障害12級の事例
14 自転車と歩行者との衝突事故-後遺障害非該当の事例
15 停車中の追突事故-後遺障害非該当事例
16 駐車上内の追突事故された30代男性で、保険会社の提示の2倍以上金額で示談を成立させた事例
17 トラックに追突された、外車(ベンツ)のを損傷させられたAさんの物損示談の事例
18 事故と(左)腕神経叢損傷との因果関係、後遺障害等級(自賠責保険の認定は14級)が問題となった裁判で、後遺障害5級が認められた事例
19 後遺障害等級14級を不服として提訴し、上位等級である12級を前提に裁判上の和解が成立した事例
20 自転車走行中の衝突事故によって、顔面に醜状障害が残った女性の示談例
21 子供の飛び出し事故(示談例)
22 保険会社からゼロ提示を受けた被害者に330万円が支払われた事例
23 バイク事故で頚椎捻挫の傷害を負った被害者が自主退職に追い込まれ、裁判で高額の賠償金が認められた事例
24 歩行中の衝突事故後、後遺障害非該当だった被害者が、異議申立により、後遺障害14級の認定を受け、示談が成立した事例
25 通院中に治療費が打ち切られるも後遺障害14級の認定を受け示談が成立した事例
26
自転車と自動車の衝突事故で、自転車に乗車中の主婦が死亡した事案
27 バイク走行中、自動車と出会い頭衝突し,転倒。脳挫傷等の重篤な傷害を負った事例
28 歩行中、自動車に衝突され、外傷性くも膜下出血、右側頭骨骨折等の傷害を負い、事故後5年後に示談が成立した事例
29 横断歩道を歩行中トラックに轢かれ下肢通等が残った被害者について、被害者請求によって後遺障害11級が認定された事例
30 バイク走行中横転し、全身打撲、頸部症候群、TFCC損傷等の傷害を負い、後遺障害等級12級を前提に示談が成立した事例
31 自動車の助手席に同乗中、後続車両に衝突され、後遺障害14級が認定された高齢者の示談例
32 交差点内で信号待ち中、側面衝突され、頸椎捻挫等の傷害を負った被害者が、後遺障害非該当とされたが、異議申立の結果、14級の認定を受け、示談が成立した事例

お客様の声から暖かいお言葉を頂きました。

体験談 47歳 男性
 

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112904.png   示談で満足のいく結果が得られたのは、先生の御蔭と感謝しております。本当に有難うございました。

体験談 36歳 会社員 男性 

112903.pngのサムネール画像   「第三者の目で、示談交渉にアドバイスをもらいたい」

これが、私が渋谷シエル法律事務所の門をたたいた理由でした。

交通事故の示談交渉は、サラリーマンである私にとって時間的に多くの制約がありました。

損害保険会社との直接交渉は、各種資料収集、後遺障害の認定のための書類作成、など、経験の無い素人の私には手に余ることばかりでした。


また、一方的に損害保険会社から送られてくる情報を読み解くにはあまりに知識が足りなく、途方にくれていました。

そんな中、弁護士の小林先生には難しい法律用語を的確に判りやすく説明いただいた上、親身になって相談に乗っていただき次第に解決への糸口が見えてきました。

また先方との交渉の場においても、当事者である私が行うのとは違い第三者的な視点にたって冷静に対応いただき、結果、私に有利な条件を引き出していただけました。

最終的に納得のいく条件で示談できたことはひとえに先生のアドバイスのおかげだと感謝しております。

 

>>>他のお客様からのメッセージはこちらから

 

まずはこちらをご覧下さい
損していませんか?弁護士特約に入っていれば弁護士費用は実質0円です 詳しくはこちら事務所選びで迷ってる・・・ 事務所選びの基礎を紹介します 詳しくはこちら

知っていますか? 弁護士と行政書士の違いを説明します 詳しくはこちら保険会社との示談交渉が不安・・・ 弁護士が入ることで賠償金が高くなります 詳しくはこちら

弁護士の交通事故の無料相談予約ダイヤル 03-5456-5216 弁護士はあなたの味方です。まずはお気軽にご相談ください。

交通事故解決の流れ

  1. 1 事故発生 必ず警察に通報し、保険会社に連絡しましょう
  2. 2 治療 怪我がある場合は、忙しい場合でも病院へ行きましょう
  3. 3 治療費打ち切り まずは、弁護士に相談し、適正な賠償を受けましょう
  4. 4 症状固定 後遺症が残った場合は、弁護士に相談しましょう
  5. 5 示談案の提示 賠償金額が適正かの判断は、弁護士に相談しましょう
  6. 6 示談交渉・訴訟 適正な賠償が提示されない場合は、裁判を提起します
  7. 7 解決 適正な賠償を受け取り、交通事故問題が解決します

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弁護士からの挨拶

東京弁護士会 弁護士 小林ゆか

弁護士登録後に勤務した事務所で、交通事故案件を多く手がけていたことから、
平成9年から継続的に、交通事故案件に携わって参りました。
また、同時期に、医療訴訟も多く手がけていたことから、難しい後遺障害が
問題になる交通事故案件にも、比較的スムーズに対応できていたと思います。
交通事故でお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

渋谷の交通事故被害に遭われた皆様へ

第9次渋谷区交通安全計画によると、渋谷では年間約1,600件の交通事故が発生しており、1日あたりで4件以上の交通事故が渋谷のどこかで発生しています。
 
交通事故はある日突然発生するものなので、決して渋谷にお住まいになられている方、渋谷の会社に勤務されている方にとって他人事ではない問題なのです。
 
渋谷シエル法律事務所では、特に、交通事故問題に注力して渋谷で活動しておりますが、渋谷で交通事故相談をさせて頂くたびに、交通事故被害者の方にまだまだ正しい情報発信が行われていないと感じております。
 
渋谷シエル法律事務所では、交通事故分野に注力しながら、交通事故における正しい情報を発信していきたいと思います。
 
渋谷に事務所を構える弁護士として、渋谷の交通事故被害に遭われた方を、一人でも多く救済できるように今後も取り組んで参ります。渋谷の皆様、今後とも何卒宜しくお願いいたします。
渋谷区桜丘町26-1 セルリアンタワー15階 TEL:03-5456-5216 (平日9時30分~18時)
初めての方でも安心してご相談いただける渋谷の法律事務所です。 

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