【解決事例】バイク走行中、自動車と出会い頭衝突し,転倒。脳挫傷等の重篤な傷害を負った事例

被害者

40代男性

 

後遺障害等級

後遺障害6級

 

経過

脳挫傷、急性硬膜下血腫、右側頭骨骨折、右鎖骨骨折、顔面挫創、外耳道損傷等の傷害を負い、通院中の1年後に弁護士相談

症状固定を待って、後遺障害の認定申請

その結果、聴力低下、外貌醜状等の各障害が認定され、記憶力低下等の高次脳機能障害の症状についても障害認定され、後遺障害等級併合6級が認定された。

その後約7000万円の支払いを受けることで示談成立

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